2009年08月15日

本読みの憂鬱

ふと思い立って図書関係を整理しています。
というか,床に積み上がっている本の山を移動させているだけですが。

本棚の許容範囲を超過して久しいわけですが,
図書を処分するのがあまり好きではない為に増える一方。
収納に頭を悩ませています。
引っ越しをして部屋を増やすというのも一つの手段でしょうが,
その引っ越し代金で何冊買えるかと思うと躊躇われてしまう末期症状。

世の本読みの方々は如何なる方策を講じているのでしょうか。
教えていただければ幸いです。
何か革新的な方法というものはないものですかね。
posted by 森山 樹 at 11:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑文
この記事へのコメント
 初めまして、ダイと申します。初めてお邪魔しました、お気に入りに登録しました☆彡
 自分は官舎に住んでいるので、本はできるだけ増やさないように…と思ってはいるのですが、本好きの悲しさかな、やっぱり本棚を埋め尽くし、部屋を占領しています。
 図書館の利用を実行してからもその勢いは止まらず、本はたまる一方です。引越しの時には、嫁から(段ボールの7割はあなたの本なんだけど。ていうか、前回の引っ越しから読み返してないんじゃないの)という無言の圧力を受けていました。ツライ。
 本を好きなだけ収納できる広い家と、好きなだけ読める時間が欲しいですね…。
Posted by ダイ at 2009年10月26日 11:07
>ダイさん
こんにちは。
コメントありがとうございます。
レスが遅くなって申し訳ないです。

この記事を書いたときから2か月経過していますが,
部屋の状況は悪化の一途をたどっています。
読みたい本が何処にあるのかも分からない状態。
1Rアパート住まいの身には収納方法はやっぱり問題ですね。
購入する本を減らすのが一番効果的な気がします。
Posted by 森山 at 2009年10月31日 12:35
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