2014年03月05日

2014年4月書籍購入予定

04.10 畠中恵 こいわすれ 文春文庫
04.10 野尻抱介 ロケットガール(3)私と月につきあって ハヤカワ文庫JA
04.10 メアリ・ロビネット・コワル ミス・エルズワースと不機嫌な隣人 ハヤカワ文庫FT
04.12 乾石智子 夜の写本師 創元推理文庫
04.12 宮内悠介 盤上の夜 創元SF文庫
04.18 毛利志生子 風の王国 集英社文庫
04.21 アラン・ブラッドリー 春にはすべての謎が解ける 創元推理文庫
04.21 北森鴻 うさぎ幻化行 創元推理文庫
04.24 ラヴィ・ティドハー ブックマン秘史(3) ハヤカワ文庫SF
04.24 ジェームズ・ロリンズ ケルトの封印(上) 竹書房文庫
04.24 ジェームズ・ロリンズ ケルトの封印(下) 竹書房文庫
04.25 茅田砂胡 レディ・ガンナーと宝石泥棒 角川文庫
04.25 八重野統摩 犯罪者書館アレクサンドリア メディアワークス文庫
04.28 近藤史恵 タルト・タタンの夢 創元推理文庫
04.28 ジョー・ウォルトン 図書室の魔法(上) 創元推理文庫
04.28 ジョー・ウォルトン 図書室の魔法(下) 創元推理文庫

全部購入するかはともかくとして量的には充実。
楽しみに過ぎる作品というものはない印象ですけれどね。
『ケルトの封印』はなんとなく面白そう。
過去作を読んでいないので,先ずはそちらからかなあ。
同じことは『春にはすべての謎が解ける』にも言えます。
『図書館の魔法』は〈ファージング〉のジョー・ウォルトンの最新作。
〈ファージング〉が大変面白かったので期待せざるを得ません。
路線としてはかなり違う雰囲気みたいかなあ。
『風の王国』は少女小説系ライトノベルの文庫レーベル移籍かな。
最初だけは読んでいるので改めて再読するのも悪くないでしょう。
7世紀の唐や吐蕃が舞台というのは世界史趣味的にも好みであります。
『犯罪者書館アレクサンドリア』は題名に惹かれました。
最近のメディアワークス文庫は好みが多いので楽しみにしています。
posted by 森山 樹 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入予定
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